2018/01/28 21:07

今回の文章は思ったことをどんどん書いていく形式なので本当にまとまりとかないです、すいません。
それでも大丈夫な方はそのままで、文章潔癖症の方は戻るをどうぞ。

お店をやっていて思うことはやっぱり飾るものより着るもののほうが売れやすい。
10000円のコートは安く感じるが、10000円の花瓶は高く感じる方も多いかと。
もちろん個人差や物によっての差はありますが。
僕は服も飾り物もお金の払う感覚はトントンです。
それは、より服も飾り物も一つのモノとして水平線上で見てるからかなーと思います。
これが僕が店に服を置けるようになった理由でもあります。

まあ衣食住に含まれている衣が優先順位として高いのは当たり前かとも思うんですけどね。
あとは住にどこまで含まれているかにもよりますね。
住に含まれるのが家とか家具とか日用雑貨までか、飾り物まで入ってくるか。
飾り物まで入っていたらその人にはより水平線上に服と飾り物があるのかなと思います。

これはどちらが良いとかそういう問題では無いです。ただのそう思う話です。

僕は飾るという行為もそのためにある物も好きなので、itouには割と花瓶、壺、オブジェが多いです。
この飾る行為のスタートは自分を飾る服だったのですが、次第に部屋を飾る物まで派生して、ついにはお店を構成するモノという所まで行きつきました。
そう考えると初めから服も花瓶も壺もオブジェも初めから同じところにあるんだな~と。
やっぱり服置いていいじゃん!とこれ書きながら思いました。

そもそも物も服も置いているお店なんて山ほどありますね、あるんです、でも今まではすんごく違和感あったんです。itouにおいては。
なんでだろう。

なんせやっぱりitouのお店にとって「飾る」ということがかなり大切なんだな~と。
ん~~これかなり普通のことなのかも、、書いてたらわかんなくなってきました。
いやでもこのどうってことないとても微妙な感覚ってのはとても重要な気もします。
それこそ紙一重くらいで。

といいますか、この書き方いいですね。僕にとっては!
頭の整理になったりならなかったりして。
ブログの書き方迷ってたしこんな感じでいこうかしら。
やばいかな。まあいいか、

すいません、今日はこれにて失礼します。

モノと思えた服、正直ここまで完璧にモノやっ!てなれる服なかなか仕入れるの大変、頑張る。